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ミッシング・パーソンズのデイル・ボジオがホスト役で、80’s追悼ライブが明日催行!

2013-06-01

ミッシング・パーソンズのデイル・ボジオがホストを務める80’s追悼ライブ!

小林克也のベストヒットUSA、MTVなど80年代に大ブームを巻き起こした80’s。 当時、個性あるアーティストのミュージックビデオが、日本のお茶の間でもあらわれはじめ、多感な中学生、高校生の頃の私たちにとても衝撃的な印象を与えました。

あの頃から、30年近くが経過し、その頃多感だった私たちももう40代のアラフォーになって、あの頃が懐かしい今日この頃ではないでしょうか? でも、あの頃の曲を聴くと、当時の状況がタイムスリップして、私たちの脳裏に蘇ってきます。 そして、体の中から若返るような元気をもらえる気がしませんか!?

そんな若い頃お世話になった80’sのバンドやアーティストたちが、今でも再結成したり、バンドメンバーが一部入れ替わったりして、再活動したりして、またあの時の感動を味合わせてくれる今日この頃なのです。 今度、6月にはグリークシアターでシンディ・ローパーの「シー・イズ・ソー・アンユージュアル」のライブがあります。

そのような感じで、ロサンゼルス近郊では、度々80’sのアーティストのライブが各地で行われているのです。 明日も、アナハイムのハウス・オブ・ブルースにて、『Words』や『Walking In L.A.』の代表作で知られるミッシング・パーソンズのボーカル、デイル・ボジオさんがホストを勤めるハウス・オブ・80’sと題した80’sの追悼バンド4組によるライブが行われます。 時間は午後7時から夜中の2時ごろまで、80年代の華やかな時代にタイムスリップできます。

ミッシング・パーソンズと言えば、80年代のMTVが始まった年にデビューし、『Words』など数曲がヒットし、特に『Words』は当時のビデオでは珍しいく、奇抜な映像だったので、MTVでへヴィーローテーションで流れたそうです。 そのボーカルのデイル・ボジオさんが、このショーのホスト(司会)を担当します。 彼女は、もうかなりのおばさんになってしまいましたが、当時は今のレイディ・ガ・ガのような奇抜ないでたちで、当時のミュージックシーンを一世風靡しました。 元々は、フランク・ザッパに見出され、90年代にデュラン・デュランのギタリストだったウォーレン・ククルロが結成しました。

それでは、彼らの代表作の一つ『ウォーキング・イン・LA』と『ワーズ』のミュージックビデオをご覧いただきましょう!

さあ、小林克也のベストヒットUSA、MTV、80年代の洋楽ファンの皆様、あの時の感動を再体験しませんか? 今宵あなたをバック・トゥー・ジ80’s!の世界へご案内いたします。 ガイドはロサンゼルスの小林克也こと、イマイケルです! この『バック・トゥー・ザ・80’sツアー』にご興味のある方は、www.dreamscometours.com までお問い合わせください。 See you next week!

FX取引を始めたトレーダー