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リメンバー・ザ・マイケルジャクソンツアー LA編

厳選された人気のマイケルさん縁の地をご案内いたします。

お待たせいたしました! ドリームズカムツアーズの経験豊富なMJ専門ガイドが選んだ究極のマイケルさんの縁の地を集めたツアーが登場! 題して リメンバー・ザ・マイケルジャクソン・ツアー

世界中のファンから愛され続けるマイケルさんの厳選された縁の地にて、彼を感じてみませんか。

最小催行人数: 2名様より

お値段: 2名様から承ります。お一人様250ドル(ドライバーチップなど全て含みます。)

4名様以上お1人様 125ドル

2017年3月23日までの週末の土日で3名様以上の参加者を募集中。

その他、駐車場代やメーターパーキング代などが別途かかりますのでご了承ください。

*3歳から10歳までは正規金額の75%をとなります。(25%引き)

ツアー時間: 約8時間~10時間(出発する時間帯やお迎え場所により、多少時間が前後いたしますので、予めご了承ください。)

ダウンタウンのホテル出発9時(夏時間)、8時(冬時間)

ホーンビーヒルズの家 2009年の1月から6月までマイケルが家賃約1千万円で借りていた。敷地面積約1500坪、屋敷が約500坪あり、7寝室、13浴室、図書館、映画館、ワインセラー、ジム、エレベーター、12個の暖炉がある。
ビバリーヒルズ・ホテル
イーグルスの名盤「ホテルカリフォルニア」のアルバムジャケットでもお馴染みの同ホテルのロビー1階にあるポロラウンジやプールサイドにあるカバナカフェでマイケルはエリザベス・テイラーなどとよく食事を共にしていた。 beverlyhillshotel
ウィル・ロジャーズ記念公園 マイケルがジャクソンズやソロの時に、よくスティール写真を撮っていた公園。ジョージ・マイケルが猥褻罪で捕まったのはこの公園のトイレだった。 willrogersmemorialpark
ビバリーヒルズ・ガーデンズ・パーク よくここで行われているアート・フェスティバルにマイケルも来ていて、お気に入りの絵を何点か購入している。 beverly hills gardens park
ロデオ・ドライブ マイケルはビバリー・ヒルズのロデオ・ドライブでよく買い物をしていた。例えば、トム・フォードのブラック・オーキッドは大のお気に入りの香水だったし、ドルガバなどもそうだった。 Lladro_01
アイヴィー
1991年にマイケルがマドンナやリサ・マリーと一緒に食事をしたセレブ御用達レストラン。映画『ボディーガード』ではホイットニー・ヒューストンが食事して出てくる時に、ファンの女の子にここの出口でサインするシーンで登場する。
シーダーズ・サイナイ医療センター
プリンスが産まれた病院。ロナルド・レーガン、マイケル・J・フォックス、クリント・イーストウッド、ジャック・ニコルソン、ウォーレン・ビーティの子供も産まれ、エリザベス・テイラー、フランク・シナトラ、サミー・デイビスJr.などが亡くなっている。
ウェストレイク・レコーディング・スタジオA&B(車窓)
マイケルのソロアルバム「オフ・ザ・ウォール」や「スリラー」などがレコーディングされた。毎年マイケルの命日前後には、「スリラースタジオツアー」と題して、スタジオ内をツアーで案内してくれる企画もある。
ライオン・シェア・スタジオ(車窓)
1985年1月22日、『ウィー・アー・ザ・ワールド」が産声を上げたスタジオ。クインシー・ジョーンズ、スティービィー・ワンダー、ライオネル・リッチー、マイケルが集まってレコーディングが行われた。  lionshare
CBSスタジオ
『ザ・ジャクソンズ』と題したテレビ番組を収録していたスタジオ。 jacksonstvshow
フェアファックス高校
兄のジャッキーやティトが通っていた高校。他にもガンズのスラッシュやレッチリのアンソニー、フリーもここの卒業生。 FairfaxH3
モイスト・メン 東京で言う「原宿」に当たり、流行の発信地、ファンションのメッカ、メルローズ通り。この一角に、マイケルが来店したお店がある。題して、「モイスト」。ロゴの唇のマークがとても印象的です。店内にはマイケルが来店した時の写真が。
ピンクス 今年で創業71年の老舗ホットドッグ店。1939年に当時カートで売れない俳優たちに安い食を提供していたポール・ピンクさんによって始められた。マイケルもジャクソン5の頃からよく夜中にリムジンでここの名物のチリドッグを買いに来ていた。
第3の壁画 「スーパーボールのハーフタイムショー」、「MJ2010」に次ぐマイケルを追悼する第3の壁画。ワッコー/ソーププラントに売っているキャンドルの絵柄にあるインド風のマイケルに似ている。   muralno3
A & M スタジオ 元々1917年にできたチャップリンスタジオで、1962年にA&Mレコード社になり、1985年のアメリカンミュージックアワード後に、45人のビッグアーティストによる名曲「ウィー・アー・ザ・ワールド」が夜通し録音された。外装のみ見学可。
ガードナー・ストリート・スクール マイケルが6年生(11歳)の時に1週間だけ通った小学校。1989年には、講堂に「マイケルジャクソン」の名が刻まれたが、その後のスキャンダルが原因で2003年に板で覆われてしまった。2010年10月に板がはずされました!!
マダム・タッソー(中の見学はいたしません。) 2009年にチャイニーズシアターの横にお目見えしたイギリスの老舗蝋人形館。入場料は25ドルと決して安くはないが、マイケルを始め100体あまりの蝋人形は全て酷似していて、見ごたえがあると評判。マイケルは日本へも一度出張した。実際に蝋人形に触れたり、写真撮影もオッケー。コダックシアター下の観光案内所で5ドルオフの割引券を入手しよう。 館内には、マイケルやジャネットの手形も飾ってある。
ウォーク・オブ・フェイム(スターの殿堂) ハリウッドのグローマンズ・チャイニーズ・シアター前にあり、いつも観光客がひっきりなしに写真を撮っている。亡くなった時にはたくさんの献花で埋め尽くされた。マイケルのそっくりさんがいたら、星型を入れて一緒に写真をとってもらおう。
マイケルの子供たちの手形足形。マイケルのグラブと靴の型。  
マイケルの手形、足型、サイン。  1989年にラスベガスのMGMグランドホテルでとられたマイケルの手形、足型、サイン。
マイケルのフェドラ帽。  ファンの一人が持っていたマクドナルドのハッピーセットのおもちゃをマイケルがどうしてもほしくて、自分のフェドラ帽と交換してもらった。 fedra
サイン入りの『デンジャラス』のアルバムジャケット マイケルの直筆のサインがある「デンジャラス」のアルバム。 dangerous
ジェニファー・バットンがきていたバッドツアーのジャケット。  ジェニファー・バットンがきていたバッドツアーのジャケット。 jeffinerbatonjacket
オリアンティのギター。  「ディス・イズ・イット」でギターを担当したオリアンティのギターが展示してあります。 orianthi
スターワールド マイケル関連のグッズが買えるお店。たまに、サインなども置いてある。安いもので250ドルで手に入る時もある。オフィシャルに出ていないマイケルのビデオの海賊版も多数置いてある。 starworld
「ダイアナ・ロスがお届けするジャクソン5」という題の番組が収録されたシアター。 「ダイアナ・ロスがお届けするジャクソン5」が収録されたシアター。このタイトルはそのまま彼らのファーストアルバム「帰ってほしい」の英語のタイトルとして使用された。ダイアナ・ロスによって、テレビでジャクソン5が紹介された番組。 avalonhollywood
パンテージス劇場 1930年にアレキサンダー・パンテージズによって作られたハリウッド黄金期を代表する劇場。1950年代には映画「さようなら」でナンシー梅木さんが日本人では初の助演女優賞を獲得した。1995年6月に発表された2枚組みアルバム「ヒストリー」からの第2弾シングル「ユー・アー・ナット・アローン」のショートフィルムが撮影された。『ハリウッド・トゥナイト』のショート・フィルムでもこの劇場の前が登場する。
マイケルの絵がドアに描かれたホテル ロサンゼルスにはマイケルの壁画などがたくさんありますが、このホテルはハリウッドの様々なキャラクターが各部屋のドアに描かれており、マイケルの絵も一つの部屋のドアに描かれています。 dixiehollywood
ワッコー/ソープ・プラント マイケルがよく子供達の玩具を買いに来ていた。マイケルが購入した時のレシートを見せてくれる。ジョニー・デップ、ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー、アブリル・ラヴィーン、ロビン・ウィリアムズなども来店している。
スリラーハウス 19世紀に建てられたビクトリア朝の家々が立ち並ぶアンジェリーノハイツの一角に今も当時の様相を変わりなく維持している。「スリラー」ではオーラ・レイがゾンビに追われ、この家に逃げ込むシーンで登場する。
デンジャラスの壁画 ニュージーランドのストリートアーティスト、オーウェン・ディッピー氏が4日間で描き上げた『デンジャラス』のマイケルの壁画。 dangerous mural
ステイプルズ・センター
ダウンタウン再開発地区に誕生したLA随一のハイテクアリーナ。 2009年に「This Is It」のリハーサルで使用され、7月7日のマイケルの追悼式が行われた。毎年グラミー賞やビッグアーティストのコンサートが多数行われている。
グラミー博物館  2008年12月6日、ダウンタウンLAライヴの一角に総工費31億円を投入して、米音楽界最高の栄誉、グラミー賞や米国の音楽史に触れ、曲作りなどを体験できる4階建ての博物館が誕生した。 grammy
オフィアム劇場
2004年の8月29日にロサンゼルスのダウンタウンにあるこのシアターでマイケルの45歳の誕生日イベントが行われた。この時の模様は、ビデオ『マイケル・ジャクソン~キング・オブ・ポップの素顔~』でご覧になることができます。  opheum
パレス劇場
1911年にオフィアム劇場として誕生したが、同名劇場の誕生により、パレス劇場と改名され、アメリカ初の映画館として90年代中ばに閉館され、「スリラー」では、オーラ・レイと映画館から出てくるシーンで入口の外観のみが登場する。
『ストレンジャー・イン・モスクワ』が撮影された通り。 マイケルはヒストリーツアー中で、ヨーロッパにいたが、この通りとマイケルを合成してショートフィルムが作られました。この通りは他にも映画、ミュージックビデオ、コマーシャルのロケ地としても良く使われています。 Michael_Jackson_Stranger_in_Moscow_screenshot
『今夜はビートイット』で使用された倉庫。
1983年の『今夜はビートイット』で使われた倉庫をご案内いたします。 beat it warehouse
 スリラー通り 1983年に映画「狼男アメリカン」のジョン・ランディスが監督、リック・ベイカーがメイクを担当して、日本円で約2億円かけて作られたショートフィルム「スリラー」でマイケルがゾンビとダンスを踊った場所。
フォーレストローン・メモリアルパーク・グレンデール マイケルが埋葬されている墓地。墓地にはお花屋さんもあり、ここで15ドル以上のお花を買うと、プラス3ドルの手数料でマイケルの墓前まで届けてくれるサービスがあります。 hollyterrace

*午後5時~6時ごろ各ホテルへ到着となります。

*ホテルはロサンゼルスのダウンタウンかLittle Tokyo周辺のホテルが基本となります。それ以外のホテルの場合は御問合わせください。

*当日のスケジュールや順番、かかるお時間は当日の混雑状況などによって変わる場合もございますので、予めご了承をお願いいたします。

*当日のスケジュールによっては、回れない箇所も出てくる場合もございますので、予めご了承ください。

*壁画など予期せぬうちに消されてしまう事もございますので、予めご了承ください。

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必ずお読みください。

*キャンセルポリシー

*基本的にツアー催行日の2週間まではキャンセル料はかかりませんが、2週間を過ぎますと、100%のキャンセル料がかかりますので、ご了承ください。 チケット代が発生するツアーに関しては、お申込を頂いた時点でチケット代はキャンセルできませんので、予め御了承をお願いいたします。(7/1/2012 より改定)

FX取引を始めたトレーダー