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究極のロックンロールツアー

ここロサンゼルスにあるロックンロール縁の地をご案内いたします。

ツアー内容:ロサンゼルスには、50年代~2,000年代のロックやポップスに縁のある場所がたくさんあります。例え ば、ビーチボーイズ、ドアーズ、カーペンターズ、ラモーンズなど往年のロックグループから、ガンズ、レッチリ、リンキンパークなどの最近のバンドまでたくさんの縁の地があります。でも、一般の市内観光やツアーではまず紹介されませんし、洋楽好きのマニアックなガイドでない限り、まず知り得もしないでしょう。そういった洋楽ファンやロック、ポップス好きな方にはたまらない場所をとことんご紹介するのが、このL.A. Rock’n Roll ツアーです。お好みの場所をお好きなだけ、とことんご案内いたします。お好みの場所をお知らせください。こちらで効率よく回れるよう、カスタムし、あなたを知られざるロックの縁の地へいざないます。それでは、Let’s Get Rocked!!

催行日: 弊社が催行可能な日はいつでも。

催行時間: お好きな時間に何時から何時まででも。

最低催行人数: お一人様から~。

最小催行時間:ミニマム5時間から~。

料金: チャーターベースで、1時間55ドル(最大7名様までご乗車可能なミニバン)。

キャンセルポリシー: 基本的にツアー催行日の2週間前まではキャンセル料はかかりませんが、2週間を過ぎますと、100%のキャンセル料がかかりますので、ご了承ください。

写真

アーティスト

場所

解説

ラモーンズ

エルセグンド高校 1979年のラモーンズ主演の映画『ロックンロール・ハイスクール』で使われた高校。他にもダウンタウンにあるマヤン・シアター、マンハッタンビーチのミラコスタ高校、ウェストハリウッドのロキシーシアターなどが映画で登場する。出来れば、ツアーに参加する前に、映画を見て予習しておこう!
ビーチボーイズ ホーソン カリフォルニア州、ホーソン市出身のサーファーバンドと言えば、ビーチ・ボーイズ。この町に彼らの代表曲「ファン、ファン、ファン」に登場するハンバーガー・ショップや2005年にカリフォルニアの歴史的ランドマークにも指定された彼らの生家があった場所などがある。
ドアーズ ベニスビーチ 1965年から1970年代初めまでロサンゼルスで活躍した、UCLA映画学科出身のアート・ロック・バンド、ドアーズの縁の地。1971年7月3日パリのアパートで不可解な死をとげたボーカル、ジム・モリソンの壁画などがある。オリバー・ストーン監督の映画『ドアーズ』のロケ地としても登場する。他にもキアヌ・リーヴス主演の『スピード』やシュワちゃんの『アーノルド・シュワルツェネッガーの鋼鉄の男』、ウェスリー・スナイプスとウッディ・ハレルソンの『ハード・プレイ』でもロケ地として使われている。
リトル・フィート、
ビッグ・ジョー・ターナー、
ボニー・レイト、
ジョン・リー・フッカーなど
フォックス・ベニス・シアター 1970年代中頃、ロスで最もホットな映画館だった場所。リトル・フィート、ビッグ・ジョー・ターナー、ボニー・レイトなどがコンサートをした。ジョン・リー・フッカーはカンド・ヒートとここでライヴアルバムをレコーディングしている。
エルビス・プレスリーなど カフェ50’s ヴェニスビーチにある50年代のカフェ。その名も、「カフェ50’s」。ビッグ・ボッパー、パッツイー・クライン、チャック・ベリーなどが店内に流れる。メニューは、ジューシーなハンバーガー、クリスピーに揚がったポテトフライ、濃厚なシェイクなど、当時のアメ食を味わえる。
デビット・リー・ロス サンタ・モニカ・ビーチ 1985年のデビット・リー・ロスのアルバム「クレイジー・フロム・ザ・ヒート」の中のシングルで、ビーチ・ボーイズのカバー曲「カリフォルニア・ガールズ」のPVが撮影されたビーチ。
ジェームズ・ブラウン、
マーヴィン・ゲイ、
チャック・ベリーなど
サンタモニカ・シビック・オーディトリアム 1964年にここで”TheT.A.M.I Show”が行われた。参加アーティストは、ジェームズ・ブラウン、マーヴィン・ゲイ、チャック・ベリー、ビーチ・ボーイズ、ローリング・ストーンズ、スプリームズ、スモーキー・ロビンソン&ミラクルズなど。後のモンテレー・ポップ・フェスティバルにも多大な影響を与えた。
リンキン・パーク サンタモニカ 映画「トランス・フォーマー」で主題歌などを歌うLAのロックグループ、リンキン・パーク。彼らのバンド名の由来となった公園がある。日系人のマイク・シノダは地元のアゴーラ・ヒルズ高校出身で、小東京にある全米日系人博物館で自身のアートショーを開催したこともある。
シェリル・クロウ サンタモニカ・ブルバード 1993年のデビューアルバム「チューズデイ・ナイト・ミュージック・クラブ」のファースト・シングル「オール・アイ・ワナ・ドゥ」の曲の歌詞に出て来る通り。「朝陽がサンタモニカ通りから昇るまで」というフレーズが最後に繰り返される。
ディーン・マーチン ウエスト・ウッド ジェリー・ルイスとの「底抜けコンビ」で1940年代~50年代に一世風靡する。その後、コンビを解消し、ラットパックの主要メンバーとして、フランク・シナトラ、サミー・デイヴィスJr、ピーター・ローフォード、ジョーイ・ビショップと共に活躍した。代表曲は『誰かが誰かを愛している』が特に有名。
ロイ・オービソン ウエスト・ウッド 代表曲『オンリー・ザ・ロンリー』、『イン・ドリームズ』、『オー・プリティ・ウーマン』、『クライング』、『ランニング・スケアード』のロイ・オービソンのお墓。ビートルズやストーンズなどにも多大な影響を与えたロイは1988年12月6日ナッシュビルの母親を訪問中に心臓発作で他界した。享年52歳。
ジャン&ディーン ビバリーヒルズ 『リンダ』、『サーフ・シティ』などのヒット曲で有名なサーファーバンド、ジャン&ディーンのヒット曲『デッドマンズ・カーブ』に登場する通り。実際に1966年4月12日にメンバーのジャン・ベリーが自慢のコルベット・スティングレーでサンセット通りを走行中に、大事故を起こし、下半身不随になってしまった。その歌に登場する場所と実際にジャンが事故にあった現場をご案内する。
エルビス・プレスリー ビバリーヒルズ エルビスが1967年~1975年に住んだ豪邸。ビートルズが来た事でも有名。近くにはフランク・シナトラ、ミック・ジャガー、ソニー&シェール、マイケル・ジャクソン、バーバラ・ストライザンド、ジョージ・ハリスンなどが住んだ家もあり、芸能人通りとして有名。
イーグルス ビバリー・ヒルズ・ホテル ザ・イーグルスの名盤『ホテル・カリフォルニア』のジャケットに使用されたホテル。ブルネイの王様が所有し、別名「ピンクパレス」とも呼ばれる。アルバムジャケット内のホテルのロビーの写真は、今もハリウッドにあるリド・アパートで撮影された。
イーグルス リド・アパートのロビー ザ・イーグルスの名盤『ホテル・カリフォルニア』のジャケットの裏の写真は今もハリウッドにあるリド・アパートのロビーで撮影された。当時この写真の上の窓に霊が映っているとか、いろいろな物議を醸しだしたことでも有名だ。この中に入るには交渉が必要。
ジョージ・マイケル ウィル・ロジャーズ・記念公園  ビバリーヒルズ 1998年に真向かいのビバリー・ヒルズ・ホテルに宿泊していたジョージ・マイケルが公衆わいせつの現行犯で逮捕された公園。元ビバリーヒルズの市長でもあったカントリー・ウェスタン・シンガーで、俳優のウィル・ロジャーズの記念公園の公衆便所で事件は起こった。
クリスティーナ・アギレラの家(元オジー・オズボーンの家) ビバリーヒルズ オジー・オズボーンがMTVの「オズボーン一家」というリアリティ・ショーに出ていた時に使われ、実際にオズボーン家が住んでいた家。その後、クリスティーナ・アギレラが購入した。
レッチリのアンソニーとフリー、ガンズのスラッシュ フェアファックス高校 レッド・ホット・チリ・ペッパーズのボーカルのアンソニーとベースのフリー、ガンズ・アンド・ローゼズのギターリストのスラッシュ、マイケルの兄のジャッキーとティトが卒業した高校。
rock tshirt shop ゼイン・マリク(ワン・ダイレクション) YONADA ロックTシャツ専門店。各アーティストと契約しているので、全てオフィシャルなTシャツなので、ハリウッドのセレブも多数来店している。
 エルトン・ジョン、ジェイムズ・テイラー、キャロル・キング トゥルバドール エルトン・ジョン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムズ・テイラー、イーグルス、ザ・バーズ、ジョニー・ミッチェル、キャロル・キング、ジャクソン・ブラウン、ニール・ダイヤモンド、カーリー・サイモン、リッキー・リー・ジョーンズ、モトリー、ガンズ、ポイズン、ウォレントなど。
ガザリズ  60年代はドアーズ、70年代はヴァンヘイレンがハウスバンドで、80年代から90年代はLAのグラムメタルの中心的なクラブだった。その後、ビルボードライブ、キークラブを経て、今のクラブに至っている。
レインボー
ロキシー
ツェッペリン、
ジミ・ヘン、
ドアーズ、
ヴァン・ヘイレン、
ガンズ、
モトリーなど
ウィスキー・ア・ゴーゴー 1964年にオープンして以来、ツェッペリン、ジミ・ヘン、ドアーズ、ストーンズ、ザ・フー、クリーム、ボブ・マーリー、クラプトン、ヴァン・ヘイレン、ニルヴァーナなど様々な伝説的なロックバンドがライヴを繰り広げてきたロックの登竜門的な場所。ヴァン・へイレンのPV「ドリームス」でも大々的に登場する。
ジャニス・ジョップリン、ジム・モリソンなど バーニーズ・ビーネリー その昔、ジャニス・ジョップリンやジム・モリソンなどがよく飲んでいたバー。今でも、ロックミュージシャンの溜まり場的な場所。女優のペニー・マーシャルと映画監督のロブ・ライナーが出会ったのもこのバーだった。店内のテーブルには、たくさんのミュージシャンたちの写真が飾ってある。
レッド・ホット・チリ・ペッパー、
スマッシング・パンプキンズなど
ヴァイパー・ルーム 1993年のハロウィンの夜、映画『スタンド・バイ・ミー』などで有名だった俳優のリヴァー・フェニックスが薬物中毒で亡くなった場所。 このクラブは俳優のジョニー・デップがオーナーである。2010年7月8日にはSSMFのヘッドライナーを務めるスマッシング・パンプキンズが極秘ライブを行った。
ミリ・ヴァニリ モンドリアン・ホテル 1988年デビューアルバム『ガール・ユー・ノウ・イッツ・トゥルー』から4曲が大ヒット、グラミーを受賞するが、その後口パクがばれ、賞を剥奪される。メンバーの一人、ロブ・ピラトゥスは、薬中の末、リストカットし、このホテルの9階から飛び降りようとした。
各種アーティスト ハウス・オブ・ブルース・オン・サンセット ハードロックカフェに長年関わっていたアイザック・タイガー氏が、「多種多様の融合」をテーマに掲げ、サイババをスピリチュアルリーダーとして1992年にケンブリッジでクラブを始めたのがきっかけで、その後ニューオーリンズ、ロス、シカゴ、サンディエゴ、アナハイム、ソルトレイクなど全米にチェーン展開している。ドリカム、B’z、グレー、Hydeなど日本人も多数演奏している。
各種アーティスト タワー・レコード・サンセット・ストリップ 今は無き、タワーレコード・サンセットストリップ。当時は、よくアーティストが来て、駐車場で無料ライヴコンサートしたり、本場タワーレコードの華やかさがあったが、今は見る影も無い。本場のタワレコが無くなったのは、本当に悲しい限りだ。
モトリー・クルー ザ・ボディ・ショップ モトリー・クルーの『ガールズ、ガールズ、ガールズ』のモデルとなったサンセット・ストリップで唯一のストリップ劇場。ドラマ「Lの世界」でも登場している。真向かいには、クラブ「ミヤギ」もあり、週末の夜はローカルの若者達がナイトライフを楽しみにたくさんやってくる。例えてみるなら、東京の六本木のようなところだろうか!?
ジョニ・ミッチェル ガーデン・オブ・アラー グラミー賞を9回受賞しているカナダの女性シンガーソングライター、ジョニ・ミッチェル。彼女の代表曲で、カウンティング・クロウズもカバーした「ビッグ・イエロー・タクシー」に登場する当時あったアパートメントホテル。クラーク・ゲイブル、グレタ・ガルボ、ハンフリー・ボガート、オーソン・ウェルズ、マリリン・モンローなどがよく出入りしていたそうだ。
ジャニス・ジョップリン ハイランド・ガーデンズ・ホテル 1970年10月4日、ジャニス・ジョップリンがヘロイン中毒で、このホテルの105号室でナイトガウンを着たまま、口から血を流し、鼻は殴られたようにつぶれて、手には4ドル50セントを握り締めたまま、ベッドとナイトスタンドとの間に倒れて亡くなっていたそうです。
サミー・ヘイガー CABO WABO もとヴァン・ヘイレンのボーカル、サミー・ヘイガーがオーナーのメキシカン・レストラン。レストランと同名の歌がヴァン・ヘイレンのアルバム『OU812』に入っている。サミーも年に一度はお店に来て、ライブをするそうだ。この店はハリウッド&ハイランド内に入っている。
ザ・キンクス ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム ザ・キンクスの名曲『セルロイド・ヒーローズ』に登場するスターの殿堂「ウォーク・オブ・フェイム」の星型たち。歌詞の中では、「知っている有名人もいれば、全然聞いたことのない有名人もいる。皆名声のために人生を奔走している。ある人は成功し、またある人は堕落していく。」と歌っている。
ビートルズ、
エルトン・ジョン、
ヘンドリックス、
ドアーズ、
ボブ・ディラン、
ザ・フー、
ピンク・フロイド、
ローリング・ストーンズなど
ハリウッド・ボール 1922年ににオープン。夏のロサンゼルス交響楽団のホームとして長年活躍し、特にビートルズが1960年代にコンサートをした時に、最大観客数を動員した。ベッド・ミドラー主演の映画『フォー・エヴァー・フレンズ』など様々な映画のロケ地としても登場し、村田英雄もコンサートをしたとか!?
サミー・ヘイガー、ニルヴァーナなど
各種ロックアーティスト
ハード・ロック・カフェ・ユニバーサル・シティ・ウォーク ハードロックカフェ(Hard Rock Cafe)はハンバーガーを中心としたカジュアルレストランのチェーン。1971年6月14日、ロンドン在住のアメリカ人、アイザック・ティグレットとピーター・モートンによって設立された。アメリカ料理に馴染みがなかった欧州ですぐに話題になり、ロンドンの新名所になった。ここのオープニングにサミーヘイガーが来た。
各種アーティスト アメーバ・ミュージック バークレー、サンフランに続き、ロスにできた独立系のレコード店。 中古から新品まで、LP、CD、DVDなど洋楽ファンにはたまらないセレクションの数々。 場所柄、業界の人がおいていったと思われるようなレアな商品や掘り出し物も見つかるかも知れません!?
各種ロックアーティスト ハード・ロック・カフェ・ハリウッド・ブルバード ハリウッドのチャイニーズシアターとコダックシアターの間に最近できた。元免税店の1階部分だったが、ヴァージン・レコードに変わり、その後ハード・ロック・カフェに変わった。近くにあるハリウッドの土産物屋でロックTシャツなども多数扱っている。
フランク・シナトラ、
ナット・キング・コール、
マイルス・デイヴィス、
レッチリ、
レディオ・ヘッドなど
キャピトル・レコード 1942年に西海岸では初のメジャー・レコード・レーベルとして誕生。建物はまるでレコードを数枚重ねて、その上にレコード針が刺さったような形をしている。今までにプロモートしたバンドは、ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ピンク・フロイド、フランク・シナトラ、ナット・キング・コール、マイルス・デイビス、ボブ・シガー、デュラン・デュラン、ボニー・レイト、ロビー・ロバートソン、スティーブ・ミラー、ティナ・ターナー、ハート、レッド・ホット・チリ・ペッパー、レディオ・ヘッドなど。坂本九の「上を向いて歩こう」を「スキヤキ・ソング」としてリリースし、大ヒットする。
ドン・ヘンリー サンセット・グリル 1984年のドン・ヘンリーのアルバム「ビルディング・ザ・パーフェクト・ビースト」からのシングル「サンセット・グリル」に登場するカフェ。店内には、実際のゴールド・アルバムが展示されており、ドン・ヘンリーもこのお店に来て、食事をしている。ギター・センターの左横にある。
AC/CD、
エアロスミス、
ヴァンへイレン、
チープトリック、
デフレパード、
エリック・クラプトン、
キッス、
オジーオズボーン、
クイーン、
スコーピオンズ、B’zなど
ギター・センターのロック・ウォーク 1961年にウェイン・ミッチェルのよってオルガン屋として始まったギターセンター。映画関係者の手形しかないチャイニーズ・シアターに対抗して、1985年11月に始まったロックのレジェンドたちの手形とサインが店の入り口に敷き詰められたロックウォーク。 すでに他界していた、プレスリーやジミヘン、ジャニスなども顔の銅像としてレジェンド入りしている。他にもチャック・ベリー、ビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ、クイーン、スティビー・レイ・ボーン、日本人アーティストではB’zが数年前に殿堂入りしている。中には無料のロックの博物館がある。
アメリカズ・グレイテスト・ヒッツ クロスローズ・オブ・ザ・ワールド 1975年のアメリカのグレイテストヒッツのアルバム内に登場する建物。代表曲に「ホース・ウィズ・ノー・ネーム」「シスター・ゴールデン・ヘアー」「ティン・マン」などがある。フロリダのディズニーワールドにレプリカがあるこの建物は、ロスで初の現代的なショッピングモールと当時言われていた。その後、オフィスビルとして使用されている。ロバート・レッドフォード、デミ・ムーアが共演した「幸福の条件」、キム・ベイシンガー、ラッセル・クロウなど出演している「LAコンフィデンシャル」などでロケ地としても使用されている。
スティング、ジャーニー、アラニス・モリセット、アヴリル・ラヴィーン、ハート、チープ・トリック、シカゴなど グリーク・シアター 1929年にグリフィス公園の一角にできた野外コンサート会場。今までにジェファーソン・エアプレイン、スーパートランプ、ジョー・コッカー、ジョニー・ミッチェル、ムーディー・ブルース、ザ・バンドなどがコンサートをしている。1972年の二ール・ダイヤモンドのコンサートはライヴ・アルバムになった
各種アーティスト グラミー博物館 2008年12月にオープン以来、マイケル・ジャクソンやエルビス・プレスリーなどの特設展示を行ったり、今から来年にかけては60年代のロックを特集し、ドアーズ、ジミー・ヘンドリックス、ジャニス・ジョップリン関連の展示を行っている。入場料は大人12ドル95セント。中の写真撮影は厳禁。
グラミー賞、各種アーティスト ステイプルズ・センター 1999年に誕生してから、毎年グラミー賞の会場として使用され、ローリング・ストーンズを初め、プリンス、U2、ポール・マッカートニー、エリック・クラプトン、サイモン&ガーファンクル、ヴァン・へイレン、ビリー・ジョエル、イーグルス、ボン・ジョビなどのビッグアーティストがコンサートを行った。
アメリカン・ミュージック・アワード、各種アーティスト ノキア・シアター 収容人数7千人を超える、LAライヴ最大の劇場。2007年の10月にオープンした時は、6日間連続でイーグルスとディクシー・チックスのコンサートがこけら落としとして行われた。 最近では、レディー・ガガやKATUNの赤西仁もコンサートをしている。先日XジャパンのPVの撮影も行なった。
ボン・ジョヴィ、
グー・グー・ドールズ
セカンド・ストリートのトンネル ダウンタウンの2ndストリートのトンネルはロケによく使用される。ボン・ジョヴィの「イッツ・マイ・ライフ」、グー・グー・ドールズの「アイリス」など。映画「インディペンデンスデー」で、迫り来る炎に車が次々と飲み込まれていくシーン。他にも、「ターミネーター」「デモリッションマン」「コンエアー」など。
U2 「ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム(約束の地) 」で使用されたビル 1987年のU2のアルバム「ヨシュア・トゥリー」からの3枚目のシングル「ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム(約束の地) 」のPVでU2がロスのダウンタウンのビルの屋上でいきなりゲリラ・ライブを敢行して、通りががりの人たちを驚かせ、ロス市警が慌てふためくシーンで登場した場所。
ハート、
ジャネット・ジャクソン、
ポインター・シスターズ、
アース・ウィンド&ファイアー、
ジェネシスなど
ブラッド・ベリー・ビルディング ダウンタウンにあるこのアールヌーボー調のビルは、ハートの「ナッシング・アット・オール」、ジャネット・ジャクソンの「リズム・ネイション」、ポインター・シスターズの「ヒー・イズ・ソー・シャイ」、アース・ウィンド&ファイアー、ジェネシスなどのPVにも登場する。
ドクター・ジョン ファーマー・ジョン・カンパニー(ヴァーノン) 1972年のドクター・ジョンのアルバム「ドクター・ジョンズ・ガンボ」のジャケットに使用されたソーセージで有名なファーマー・ジョン・カンパニーの壁画。このアルバムでドクター・ジョンはプロフェッサー・ロングヘアー、ヒューイ・スミス、アール・キング、レイ・チャーズなどともフィーチャリングしている。
カーペンターズ ダウニー 1963年にカーペンターズ兄妹が家族と共にコネチカットの田舎から引っ越してきた場所。その後、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校でバンドを結成し、1966年ハリウッドボウルのバンドコンテストで優勝。1970年に全米No.1になった「クロス・トゥー・ユー」を称えて、アパートを購入した。
エディー・コクラン サイプレス エディー・コクランは代表曲「サマータイム・ブルース」(50年代後半の音楽に多大な影響を与えた)で有名なロカビリ・ギターリスト&シンガーソングライターである。1956年にミュージカルコメディ映画「ガール・キャント・ヘルプ・イット」に出演。映画中で「トエティ・フライト・ロック」を披露し、後のパンクロックにも多大な影響を与えた。1957年には「スィティング・イン・ザ・バルコニー」が初ヒットし、その他の代表曲には、「カモン、エブリバディ」「サムシング・エルス」「マイ・ウェイ」「ウィークエンド」「ナーヴァス・ブレイクダウン」などがある。
ノーダウト アナハイム 1986年にアナハイムで結成され、1995年発表の通算2枚目のアルバム「トラジック・キングダム」でメジャーデヴューを果たす。ノー・ダウトのエリックとグウェン・ステファニー兄妹が彼らのおじいさんとおばあさんの家のガレージをスタジオに改装し、1995年のセカンドアルバム「トラジック・キングダム」をレコーディングした。
シュガー・レイ ニューポート・ビーチ ニューポートビーチ出身の彼らは当初はラップロックやポップパンク隆盛に沸くオレンジカウンティの時勢をつかむミクスチャーサウンドでシーンに登場し、アルバム毎に音楽性をよりラフな路線へとシフトさせ、「夏」を感じさせるキャッチーなポップメロディを量産し、ミドルテンポを基調としたサーフ・ロック寄りのサウンドでその地位を築いている。
インキュバス パサデナ、マリブ 1991年にロサンゼルスで結成されたロックバンド。 彼らの通算3枚目のアルバム「モーニング・ヴュー」からのセカンドシングル「ウィッシュ・ユー・ワー・ヒア」のPVに登場する、自殺で有名な橋やアルバムのレコーディングがされた場所の近くにあるモーニング・ヴュー・ドライヴやアルバムジャケットの裏の写真のビーチなどを紹介する。
ガンズ&ローゼズ カンターズ ガンズのメンバーが売れる前によくギグをしていたレストラン。レストランのオーナーはスラッシュの同級生で、ガンズに関する本を書いている。彼らがこのレストランの椅子に座っている写真は有名。オーナーのマーク・カンター氏に当時の事を詳しく聞いてみよう。

お得なお一人様169ドルのロックツアー・オプショナルツアーもございます!

 

必ずお読みください。
*キャンセルポリシー
基本的にツアー催行日の2日前まではキャンセル料はかかりませんが、2日を過ぎますと、100%のキャンセル料がかかりますので、ご了承ください。 チケット代が発生するツアーに関しては、お申込を頂いた時点でチケット代はキャンセルできませんので、予め御了承をお願いいたします。

 

FX取引を始めたトレーダー